今年もたちばなの里に鬼たちが暴れにきました(笑)
この節分に欠かせない鬼ですが、皆様は鬼の正体ご存じでしょうか?鬼は邪気や寒気の象徴との事です。昔から災害や病などは鬼の仕業とされていました。鬼に扮した職員に豆をぶつけて厄払いをしていただきます。一年間の幸福を願って、節分に鬼を払うようになりました。掛け声で豆まきを楽しみ、新たな一年が無病息災で幸せに過ごせるよう願います。さぁ!「鬼は外! 福は内!」利用者様の大声がフロアに響きました


ご利用者様が大きな声でまく豆ならぬ紅白玉に、怖い鬼もたまらず降参・・・。
このときばかりはと、思いを込めて鬼に投げるご利用者様・・・。
玉も当たると結構痛いものです・・・。(笑)鬼さんお疲れ様です。😓



皆様、生き生きと元気よく、そして楽しい節分となりました。皆さん良い運動にもなりましたね。😊 今年も風邪にも負けずもうすぐの春を迎えられるように過ごしましょう。
令和8年2月 たちばなの里・ユニット広報班・栗田浩平